戸籍謄本と戸籍抄本の違い

相続が発生し、相続手続きを進めるには、戸籍謄本が必要となります。

戸籍を取り寄せる際に戸籍謄本戸籍抄本がありますが、相続手続きで必要になるのは、戸籍謄本になりますので、誤って戸籍抄本を取り寄せないようにしましょう。

それぞれの違いを確認しましょう。

  • 戸籍謄本…戸籍全部事項証明書。戸籍内の全員分の情報が入った写し
  • 戸籍抄本…個人事項証明書。一部の人だけの情報が入った写し

また、各自治体で戸籍のデータ化が推進し、データ化された戸籍は戸籍謄本全部事項証明書(戸籍謄本)、個人事項証明書(戸籍抄本)と名称が変更されました。

 

 

 

 

相続の基礎知識について

初回のご相談は、こちらからご予約ください

 

フリーダイアル:0120-312-489

【受付時間】平日:9:00~18:00 土日祝・時間外対応可能(要予約)

初回の無料相談実施中!

  • 事務所へのアクセス
  • 事務所案内
  • お問合せ

当相談室では、福山を中心に相続や遺言書、民事信託に関する無料相談を実施しております。福山の皆様のお役に立てるよう、相続や遺言書に関するお悩みを福山の司法書士が親身になってお伺いします。どうぞお気軽にお問合せください。
●福山相続遺言相談室へのアクセス
福山市東桜町2番11号 福山センタービル5階

「生前対策まるわかりBOOK」に広島の専門家として紹介されました

生前対策まるわかりブック広島の専門家

当相談室を運営しております瀬川司法書士事務所の代表 瀬川が「生前対策まるわかりBOOK」に広島の専門家として紹介されました。

相談事例Q&A

ご相談事例を
Q&A形式でご紹介
いたします